留学大図鑑

生活 / 車 4件

国際免許の取得

せいちゃん(宮崎大学/ 宮崎県立宮崎大宮高等学校)

留学先(所属・専攻 / 国 / 都市):
  • WWOOF ITALY, Scuola Toscana
  • イタリア
  • フィレンツェ、アンギャーリ、ピサ
留学テーマ・分野:
その他のテーマ

これは解決した話ではなく、あったら良かったの話です。テーマによると思いますし、国にもよると思いますがイタリアの場合は圧倒的に車社会です。車がないと調査地に行くことも出来ませんし、時間が適当な為計画を立てることが難しいところがあります。イタリアにおいて車は市街地でも必須の乗り物で、もしない場合は1日何㎞も歩くことになるかもしれません。非常に、海外で運転はリスクが伴いますが、もしあったら強い味方になると思いますので検討してみてください。

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インドで移動するときはOlaかUberがオススメです。

大西翔太(北陸先端科学技術大学院大学/ 国立松江工業高等専門学校)

留学先(所属・専攻 / 国 / 都市):
  • Kemuri Technology, Code for America
  • インド・台湾・アメリカ合衆国
  • バンガロール、台北、サンフランシスコ
留学テーマ・分野:
海外インターンシップ

インドではタクシー代わりにオートリキシャと呼ばれる乗り物に乗るのですが、日本人だと分かると高めの値段を請求されることがあるなど、日本のような健全な感覚で使うことが難しいです。そうした問題を解決するためにインドでは世界中で人気なUberと、現地のベンチャー企業が運営しているサービスであるOlaを使ってオートリキシャを呼ぶというのが主流になってきています。 ITスタートアップが盛んなインドでは食事を配達するサービスであるZomatoやシェアサイクルのPEDL、ホテル予約のOYOなど身の回りの不便を解決するITサービスが数多く存在しているので、ぜひインドに行った際には利用してみてください。

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GRABの安全性

Anna(立命館大学/ 大阪府立千里高等学校国際文化科)

留学先(所属・専攻 / 国 / 都市):
  • 株式会社Sun*
  • ベトナム
  • ハノイ
留学テーマ・分野:
海外インターンシップ

東南アジアでの主な交通手段はバイクですが、運転に慣れていない外国人にとって移動手段は配車アプリ(Grab)を使ったタクシー移動になります。とても便利なサービスですが、特に女性にとっては危ない場面も稀にあり、また外国人として不当に扱われる場合も稀にあるので、細心の注意が必要でした。

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移動手段はUberが便利!

Masaki K.( 学校法人大阪貿易学院 開明中学校・高等学校)

留学先(所属・専攻 / 国 / 都市):
  • University of San Jose(Gosvea, Inc.)
  • アメリカ合衆国
  • サンフランシスコ・シリコンバレー
留学テーマ・分野:
短期留学(3か月以内、語学・ボランティアなど各種研修含む)・専門留学(スポーツ、芸術、調理、技術等)

日本の交通機関は、基本的にON TIMEで来ますが、アメリカでは20~30分くらい遅れるのが普通です。学校へは、毎日バス(Valley Transportation Authority)で通学していました。ほぼ毎日、遅刻してしまいました(笑)最終バスに乗り遅れたりすると、ステイ先に帰ることすら出来ません。 そこで、僕はUberを利用しました。Uberとは、タクシーとは異なり一般の市民が、空いている時間に自分の車でタクシーのようなサービス(日本でいう白タク)を行うという画期的なサービスです。支払いは、事前に配車アプリにカードを登録して利用するので、ドライバーと現金をやり取りする必要も無く、また目的地までの料金はアプリで配車前に自動で計算されるので、トラブルを避けることも出来ます。 アメリカでは、タクシーの数よりもUberの方が多いので、いつでも配車できます。

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