留学大図鑑

タグの一致:修士研究 1件

ケニア共和国で国際保健を現場で学ぶ!

えりか(北里大学、長崎大学大学院 / 東京都立駒場高等学校)

留学テーマ・分野:
その他のテーマ
留学先(所属・専攻 / 国 / 都市):
  • Fountain Africa Trust (現地NGO), 長崎大学熱帯医学研究所ケニアプロジェクト拠点・長崎大学アフリカ海外教育拠点
  • ケニア
留学期間:
8ヶ月
  • インターンシップ
  • 修士研究
  • 国際保健
  • 公衆衛生
  • 学校保健
  • 看護
  • アフリカ
  • ケニア
  • 半年以上
  • NGO
  • 8か月

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キーワードの一致:18件

スウェーデン・ダブルディグリー留学

きもと だいき(東北大学大学院工学研究科 技術社会システム専攻 / 富山高等専門学校 電気工学科)

...って,留学計画を自分で考えてやり切った経験は今後,必ず役に立つと考えています. 思考力 修士研究を遂行したことで,論理的に考える力が身についてきたと思います. 渡航した際はほとんど英語が話せ...

ケニア共和国で国際保健を現場で学ぶ!

えりか(北里大学、長崎大学大学院 / 東京都立駒場高等学校)

...外教育拠点 ケニア 長期(6か月以上) 8ヶ月 ケニア共和国に9か月間渡航し、インターンシップと修士研究のためのデータ収集を実施しました。将来目標とする国際保健の現場で活躍するにあたっては、専門知識の...

タイから学ぶ熱帯病

ちょむ(新潟大学大学院/ 群馬県立太田女子高等学校)

...的な知識や英語でのディスカッション、プレゼン能力を習得した。研究室配属では先生方のご協力で自身の修士研究を進行させることができた。フィールド調査においては感染症流行地の状況から、整備の行き届かないイン...

海外研究機関への研究挑戦

さとか(千葉大学/ 渋谷教育学園幕張高等学校)

...士課程以上の研究者が所属していて,私はそこで自身の触媒の解析とポスドク研究者との共同研究を行い,修士研究を深めることができました.その研究室で,私は解析機器の原理や結果の解析方法を学ぶことの重要性や,...

アート×感性×建築 フランスで修士号取得

cranes(筑波大学大学院/ 千葉県立東葛飾高等学校)

...グループプロジェクトではフランスの車メーカーと組み「未来の車のUXデザイン」の課題制作を行った。修士研究では「美術館の経験デザイン」をテーマとし、五感を使って美術館の経験を豊かにするデバイスの研究をし...

フィンランドで建築を学ぶ

ヨウスケ(東京工業大学/ 新発田南高等学校)

...る木造建築に関する講義を優先的に履修した。留学先で得た知見や経験を活かし、現代の木造建築に関する修士研究に取り組みたいと考えている。卒業後は設計者として自分の留学経験を設計活動へと還元していきたい。 ...

感性工学を深めるオランダ留学

クリス(東京大学大学院/ 静岡県立浜松西高校)

...動くことの重要さを学びました. 感性工学・設計工学という分野をオランダで学んだことにより,今後の修士研究に応用し発展させていきたいと思っています. 特に,オランダの大学ではデザインに強い学生が多く,...

CFDを用いた航空機エンジンの研究

山本賢吾(芝浦工業大学/ 千葉日本大学第一高等学校)

...授業及び空力設計に関する授業を履修し、流体構造連成解析を含めた機械工学に関する知見を広げた。 修士研究プログラムへ移行後、流体構造連成によるCFD解析プログラムを改良し、また実際の航空機を用いた計測...

北欧発米国行き・航空宇宙エンジニアの旅

亀山 頌互(東京大学/ 駒場東邦高等学校)

...に加え、MBAで教えている教授からエンジニア向けの起業・マネジメントを学ぶ機会がありました。 修士研究ではIST社の超音速タービン開発に関する共同研究を指導教員に提案し、実施しました。また、現地にて...

現代都市ベルリンで建築デザインを学ぶ

Mari Takahashi(早稲田大学/ 国府台女子学院)

...た。 1つのプロジェクトに対して責任を持ち、担当していくという貴重な経験をしました。 ③修士研究調査、インタビュー調査(5カ国) 卒業論文から継続して行っている「John Hejduk」に関...