診 断 結 果

あなたにおすすめなのは…

タリン

九州ほどの大きさの小国でありながら、オンラインサービスが行き届いたサイバー先進国であったりと面白い一面を持つ、エストニアの首都タリン。中世の面影を現在まで残していて、まるでおとぎの国のよう!

トリビア情報

ラエコヤ広場にある「市議会薬局」は、なんとヨーロッパ最古の薬局と言われています。1422年に創業したこの薬局では、当時使用されていた薬を見ることができます。“ユニコーンの角の粉末”や“ミイラの破片”など、現代では考えられないような薬もあるみたい! それだけでなく、薬局コーナーでは“失恋の治療薬”などという不思議な薬も売られています。お土産にもぴったりですね!

行ってみよう!

国:エストニア

行き方:羽田空港→ヘルシンキ バンタ空港→タリン空港

所要時間:13h

注意事項・治安:治安はおおむね良好だが注意は必要。

映えスポット・イベント:アレクサンドル・ネフスキー大聖堂
旧市街地の南にあるトームペアの丘に建っており、柔らかいタリンの街並みの中で独特の存在感を放っています。教会内での写真撮影はNGとなりますが、内装がまた豪華で、息をのむほどの美しさ。外観は白を基調としていて、とんがり屋根がとても可愛いです!

タリンに一歩足を踏み込むと、中世にタイムスリップしたかのような感覚におそわれます。街中に絵本に出てくるかのような可愛い建物が溢れており、映えスポットも沢山あります!観光するために便利なバスやトロリーバス、路面電車が充実しているので、街中の観光地を巡ることが可能です!